報告書・自動組版(TeXによるPDF作成)

作成者・氏名
TeXコマンドによる文字属性の編集など
注意
機種依存文字(株)などは\ajLig{(株)}などとします
作成ヒント
  • 強制改行:  半角の\\と2ヶ続ける
  • 段落の変更: 空行を1行空ける
  • 書体変更:  ゴシック体にする{\gtfamily{文字列}}
  • ポイント変更:
    {\scriptsize 7ポイント文字列}
    {\footnotesize 8ポイント文字列}
    {\small 9ポイント}
    {\large 12ポイント}
    {\Large 14.4ポイント}
    {\LARGE 17.28ポイント}
    {\huge 20.74ポイント}
    {\Huge 24.88ポイント}
  • 大見出し:\section{文字列}
  • 中見出し:\subsection{文字列}
  • 小見出し:\subsubsection{文字列}
  • 箇条書き:
    • \begin{itemize}
    • \item 箇条書き1
    • \item 箇条書き2
    • \end{itemize}
以下に例文を表示します
コピーして左のテキストボックスにペーストしてみてください
\section{祝婚歌}%大見出しにします
\begin{flushright}%以下を右詰にします
吉野 弘 作
\end{flushright}%右詰終了
\subsection{フォント関係}%中見出しです
{\small 二人が睦まじくいるためには}\\%文字の大きさを変えてみます
{\large 愚かでいるほうがいい}\\
{\huge 立派過ぎないほうがいい}\\
{\gtfamily 立派過ぎることは}\\
{\Huge%以下をHugeの大きさにします
{\hiraGR ヒラギノ角ゴW3にする}\\
{\hiraGB ヒラギノ角ゴW6にする}\\
{\hiraGU ヒラギノ角ゴW8にする}\\
{\hiraMB ヒラギノ明朝W6にする}\\
{\hiraMARU 丸ゴシックにする}\\
}%Hugeの大きさ変更を終了 \LaTeX{}

\subsection{数式の見本} \TeX{}ならではの奇麗な仕上がり\\
\[\int_{1}^{2}\sqrt{x}\mathrm{d}x=\left[ \frac{2}{3}x\sqrt{x}\right]_{1}^{2}=\frac{2}{3}(2\sqrt{2}-1)\]

ルビ\\
\ruby{以下}{いか}に\ruby{例文}{れいぶん}からここまでをコピーして左のテキストボックスへペーストしてみよう
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