肝日記

四月馬鹿

久しぶりに穏やかな小春日和の週末です。
そういえば、本日はエイプリルフールですね。 日本では4月1日は日頃の不義理を詫びる日らしいです。

嘘といえば、メール問題が民主党執行部の解散で決着しましたが、本質的なところは何も解決していないようです。
永田議員は受取人と差出人が同じメールを偽メールと気がつかなかったのですかねぇ
あの騒動で、一番得をしたのは伊藤公介議員でしょう、メール問題ですっかり話題に上がらなくなった。

永田議員も4月1日まで、もう少し我慢して、「スミマセン!エイプルフールでした」なんて事にしたら、議員辞職しなくてよかったカモ鴨!
永田議員さん ご苦労様でした。 次はジョークでなく本物の新ネタお願いします

ペグイントロンと副作用

私のペグイントロン生活もやっと半分経過しました。
昔から体力には絶対の自信があり、誰にも負けないつもりでいましたが、ペグイントロンのジワジワ来る 副作用、執拗な副作用に最初の頃は閉口しました。
しかし、回を重ねるうちに、肩の力を抜いて、副作用を受け入れるように考えを変えたところ、不思議と副作用も軽くなったような感じがします。
また、陰性化後、肝機能の数値やら他の採血の結果やら、体重の減少やらから、思い切ってペグイントロンの減量を決意したのも副作用に絶えられる大きな要因です。
シェリングブラウ社のHPには陰性化後の減量は著効率にはあまり関係しないって書いてあるのにも勇気づけられました

本日の副作用

  • 微熱:36.8度
  • 怠さ:多少あります
  • 頭痛:朝から頭痛がひどい、ロキソニン服用しました。

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Last-modified: 2006-04-01 (土) 15:30:27 (5319d)